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【後悔します】子どもに絶対買い与えてはいけないもの4選

育児

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こんばんは!3歳の息子がいるシングルマザーのなみへーです!

最近ボクシングにハマってます♡

 

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みなさん、こどもに買い与えてはいけないものがあるって知っていますか?

買い与えてしまったら最後、とんでもないことになるものや親の自分が大変な目に合うことになることがあるんですよ。

 

子どもが「欲しい」と言ったらなんでも買い与えてしまうのは本当におすすめしません(笑)

※ちなみにこの記事では子ども=3~4歳くらいまでの子を指すことにします!

 

かばん

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子ども用のかばん、とってもかわいいよね!

リュックや、斜め掛けバッグ、ポシェット。

小さいとなんでも可愛いんですよね、子どもがカバンを持っている姿、とても可愛くて食べちゃいたい。

 

実際、時々息子君食べますよ。美味しい美味しい

 

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でも、すぐ飽きて自分が持つ羽目になります。

 

特に斜め掛けバッグやポシェット!!

最初は「ちゃんと持ってる!」とか言うかもしれないけど、それウソですから。

すーぐ「まま、持ってて」とか「もういらない」とか言いますよ。

 

あぁ、買わなきゃ良かった....

 

私の場合「いらないなら捨てるからねっ、いいね!?」と言うと「やだ!持つ!」と渋々持ってくれる時もあれば「えぇ、でも疲れちゃった...まま持って?」と言われて結局親が持つことになることもしばしば...

 

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もし買うならば、リュックは前で止められるものをお勧めします。(上の画像)

そして持つと言ったらちゃんと最後まで持たせる!と強い心を持つといいですね。

 

どっちが粘り勝ちするかですね(笑)

 

 

ビーチサンダル

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ビーチサンダル、この間ディズニーランドで買ったんだです。

でも、もうその時薄々気付いていたんです。

あ、親指と人差し指の間のところ痛くなるかも....って(笑)

案の定、ビーサン履いて歩いて5分後...「まま、痛いよコレ!!!」とキレ気味で訴えられました

 

あーーやっぱりね。

 

これは完全に私判断ミスでした。

子どもには痛くない様に気を付けて歩くっていうのは難しいみたいで、歩くと痛くてイライラしちゃうようで半べそかいてましたね(笑)

 

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サンダルなら、クロックスがオススメです。

かかとが固定されているので、とても歩きやすそうです!

脱ぎ履きも1人で出来ます。しかしゴムなのでつまずくこともたまーに(笑)

 

 

 

シール

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そんな私が子どものときはシールをあっちこっち貼っていた常習犯なんですが、シールはほんとにキツイなぁと思います

子どもの時いたるところに貼って(机や、イス、カバン)中学生くらいになって猛烈に後悔した記憶があります(笑)

 

ちゃんと時間を決めて親が見ていられるときならいいですけど、シールを与えたら最後、放っておくと貼ってほしくないところそこらじゅうに貼りますからね!

壁に張ったり、扉の横に貼ったり、おでこに貼ったり....放っておくとどんどんエスカレートしそうで怖いです。

 

もしやるなら、トイレに置いといてうんちしたら1枚とかそんな感じにしときましょう!!

 

いつうんちしたかも確認できて一石二鳥ですよ(/・ω・)/

 

 

甘いもの

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まぁこれはみなさんわかりますよねー

甘いものをあげたら子どもは終わりです。もう、すぐに中毒になりますね。

自分があげなくても、おじいちゃんやおばあちゃん、友人や、ママ友があげてきますから、「うちはお菓子はあげない」と決めていても多分無理でしょう。。

 

わたしが今一番困っているのはひいおばあちゃん。

認知症なので、何度も何度もアイスを息子君に与えようとします。

最初は快くもらって、食べ終わったらまたあげようとするし、それを断ったそばからまたあげようとします(笑)

 

もちろん息子君はひいおばあちゃんが認知症だってわからないので、もらえると思ったのにもらえないので時々泣くことも。

 

可哀想なので、アイスをあげようとしたら気付かれないうちにすぐに息子君を公園へ連れ出すか、別の部屋へ移動させます(笑)

認知症と子どものやり取りもいろいろ大変ですね...

 

話がそれましたが、おばあちゃんならこんな対応もできますが

知り合いとなるとちょっと断りにくいですよね...

わたしだったら遠回しに「さっきアイス食べちゃったからあとでにしようね」とか言って断ったりするので、相手を不快にさせない断り方を上手く考えた方がいいかもです。

 

 

まとめ

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いかがでしたか?

子育て経験者にとっては「あるある」になってしまいました~

これからお子さん生まれる方など是非参考にしていただければ嬉しいです。

 

ちなみに、最後の「お菓子」はほんとに一日に何度ももらう環境とかになってしまったらここはもうお母さんの厳しい管理が必要になってくると思います。

 

今回紹介したしたものを買う時はよく検討した方がいいですね!

 

 

 

▨過去記事↓

nami621.hatenablog.com

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